DATA

​アイスエナジー 性能データ

​[凍結所要時間]

凍結時間黒.png

商品タイプ:1kg ハードケース

​計測方法:15℃から完全凍結するまでの凍結所要時間を計測

​[野菜]

キャベツ黒.png

外気温 30℃の環境下で、野菜の配送を想定した温度維持試験を実施。アイスエナジー は約15時間5℃以下の低温を維持。 他社商品は9時間経過後、著しい温度上昇が見られた。

使用保冷剤:①アイスエナジー 1kg  +3℃ 1個

      ②他社商品T社1.3kg  0℃ 1個

内容物  :キャベツ4玉

保冷ケース:ネオシッパー 50L + オリコンケース  

測定位置 :内容物上部

外気温  :30℃

​[アイスクリーム]

アイスクリーム黒.png

外気温 26℃の環境下で、アイスクリームの配送を想定した温度維持試験を実施。アイスエナジー は10時間以上-15℃以下の低温を維持。

使用保冷剤:アイスエナジー 1kg  -20℃ 4個

内容物  :アイスクリーム7.1kg

保冷ケース:アイスエナジー ボックスシリーズ スタンダ  ードエディション+アイスエナジー エアーアジャスター

測定位置 : 商品内部温度

​[ワクチン]

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外気温 25℃の環境下で、ワクチンの輸送を想定した実験をアイスエナジーの4タイプの温度帯で実施。 一般的な発泡スチロールケースで実験を行い、低コストでの配送の可能性を測定。

使用保冷剤:1kgハードケース  2個

商品温度帯:+3℃ , -10℃ , -20℃ , -25℃

バイアル   :5ml  100本

保冷ケース:発泡スチロールケース

測定位置   :検体中央

 

ボックスシリーズ ブラックエディション

[保冷試験 ペットボトル水 500ml 4本  外気温40℃]

ブラックエディション保冷データ.png

外気温40℃の環境下で、凍ったペットボトル(500ml)4本をアイスエナジーブラックエディションに入れて保冷維持時間を検証。アイスエナジーは使用せず、ボックス性能のみで試験した結果、ペットボトルの水の温度は、22時間後も5℃以下に保たれた。

​使用ボックス:アイスエナジーブラックエディション

使用保冷剤:なし

保冷品:凍結させたペットボトル水 500ml 4本

測定位置   :商品下部